問いパス

情報処理安全確保支援士試験 令和4年秋期 午前II 過去問一覧

25問。どの問題も、正解だけでなく選ばなかった選択肢がなぜ違うのかまで解説しています。登録不要・無料で解けます。

  1. 1送信者から受信者にメッセージ認証符号(MAC:Message Authentication Code)を付与したメッセージを送り,さらに受信…
  2. 2PKI(公開鍵基盤)を構成するRA(Registration Authority)の役割はどれか。
  3. 3標準化団体OASISが,Webサイトなどを運営するオンラインビジネスパートナー間で認証,属性及び認可の情報を安全に交換するために策定したもの…
  4. 4DoS攻撃の一つであるSmurf攻撃はどれか。
  5. 5送信元IPアドレスがA,送信元ポート番号が80/tcp,宛先IPアドレスが未使用のIPアドレス空間内のIPアドレスであるSYN/ACKパケッ…
  6. 6パスワードスプレー攻撃に該当するものはどれか。
  7. 7シングルサインオン(SSO)に関する記述のうち、適切なものはどれか。
  8. 8前方秘匿性(Forward Secrecy)の説明として、適切なものはどれか。
  9. 9IT製品及びシステムが、必要なセキュリティレベルを満たしているかどうかについて、調達者が判断する際に役立つ評価結果を提供し、独立したセキュリ…
  10. 10セキュリティ対策として、CASB(Cloud Access Security Broker)を利用した際の効果はどれか。
  11. 11クリックジャッキング攻撃に有効な対策はどれか。
  12. 12ブロックチェーンに関する記述のうち,適切なものはどれか。
  13. 13PCからサーバに対し,IPv6を利用した通信を行う場合,ネットワーク層で暗号化を行うときに利用するものはどれか。
  14. 14SMTP-AUTHの特徴はどれか。
  15. 15SPFによるドメイン認証を実施する場合、SPFの導入時に、電子メール送信元アドレスのドメイン所有者側で行う必要がある設定はどれか。
  16. 16電子メール又はその通信を暗号化する三つのプロトコルについて、公開鍵を用意する単位の組合せのうち、適切なものはどれか。
  17. 17無線LANのアクセスポイントがもつプライバシーセパレータ機能(アクセスポイントアイソレーション)の説明はどれか。
  18. 18IPv6の特徴として、適切なものはどれか。
  19. 19クラスDのIPアドレスを使用するのはどの場合か。
  20. 20IPネットワークにおいて、クライアントの設定を変えることなくデフォルトゲートウェイの障害を回避するために用いられるプロトコルはどれか。
  21. 21表Rと表Sに対して、次のSQL文を実行した結果はどれか。 [SQL文] SELECT R.X AS A, R.Y AS B, S.X AS …
  22. 22あるプログラムについて,流れ図で示される部分に関するテストケースを,判定条件網羅(分岐網羅)によって設定する。この場合のテストケースの組合せ…
  23. 23SDメモリカードに使用される著作権保護技術はどれか。
  24. 24ある業務を新たにシステム化するに当たって、A~Dのシステム化案の初期費用、運用費及びシステム化によって削減される業務費を試算したところ、表の…
  25. 25被監査企業がSaaSをサービス利用契約して業務を実施している場合、被監査企業のシステム監査人がSaaSの利用者環境からSaaSへのアクセスコ…